2023-03-01から1ヶ月間の記事一覧
みさと団地そばの新店は実力派ららぽーとやコストコがあるJR武蔵野線・新三郷駅の西口から約1.5キロ、歩いて16分ほど。新三郷駅前通り沿い、彦郷小学校の南に2023年1月26日にオープンした「中華そば 須紗」へ。須紗と書いて「ずさ」と読む。ご主人は「麺屋武…
「麺壁九年」出身店主の期待の新店JR金町駅南口、そして隣接する京成金町駅から歩いて4分ほど。国道6号線沿いに2023年3月18日にオープンした「オカモトモノガタリ」へ。ご主人は杉並区井荻の人気店「中華そば 麺壁九年」や、系列の上井草「麺や 麟子鳳雛」の…
御徒町らーめん横丁に担々麺降臨JR御徒町駅と秋葉原駅の間の高架下にある「御徒町らーめん横丁」。現在は、2014年のオープン時から入居する蒙古タンメン中本、青葉、つけめんTETSUに加え、2021年11月開店の「わ蔵」、2023年2月16日にオープンした「担々香麺 …
地元密着で「愛される一杯」を提供東武スカイツリー線・大袋駅の西口から歩いて5分ほど。越谷市北部市民会館そば、須賀川通りから路地を数歩入った場所で2023年1月9日から営業する「流行るより愛される一杯を」へ。略称は「愛一」。山形県酒田市出身のご主人…
煮干しスープにゴワゴワ麺の個性派新店JR小岩駅の南口から歩いて2分弱。飲み屋が軒を連ねる地蔵通りで2023年2月14日にオープンした「自家製麺 ご藤」へ。ホルモン・もつ焼「頃場 別邸」をランチタイムのみ間借りしての営業である。ご主人は福島市の人気店「…
フレンチ出身店主の「飽きの来ない」一杯東京メトロ・赤坂見附駅から歩いて3分ほど。一ツ木通り沿いで2014年12月から営業する「ダイニング 麺夢や」へ。ご主人の林田浩之氏はフレンチのご出身。40代で和食店などに勤めた後、脱サラして独立創業した。「昔な…
神楽坂で本格家系啜るなら都営大江戸線・牛込神楽坂駅のA3出口から歩いて2分ほど。神楽坂駅や飯田橋駅からも徒歩圏内。神楽坂通り沿いで2022年4月11日から営業する「神楽坂家系ラーメン モンタナ」へ。屋号の通り家系ラーメンを提供しているが、中野の人気店…
味噌も選べるアリランインスパイア店JR外房線・茂原駅の南口から歩いて約16分。明光通り沿いで2020年12月1日から営業する「麺処 らふてる」へ。コチラでは千葉三大ご当地麺のひとつ「アリランラーメン」のインスパイア系を提供している。オープンした年には…
立石「火のき」が亀有に移転リニューアルJR常磐緩行線・亀有駅の南口から歩いて3分ほど。商店街「ゆうろーど」の一角に2023年3月7日にオープンした「担担麺しかないお店」へ。コチラは葛飾区立石で2016年から営業していた人気店「立石担担麺 火のき」が、駅…
新橋の家系人気No.1の呼び声高い「谷瀬家」JR新橋駅の烏森口から歩いて2分ほど。烏森通り沿いで2018年5月22日から営業する「らーめん谷瀬家」へ。昼夜通し営業で、いつも賑わっている人気の家系ラーメン店である。ご主人の谷瀬茂希氏は新中野「武蔵家」で修…
北千住「りんりん」跡地に辛つけ降臨JR常磐線・北千住駅の西口から歩いて6分ほど。アーケード商店街「きたろーど」と日光街道がぶつかる交差点そばに2023年2月11日にオープンした「STAND BY ME」へ。元々この場所には1975年創業の老舗中華料理店「りんりん」…
西麻布の人気店の味を下北沢で下北沢駅の東口から歩いて1分ほど。井の頭線の高架沿いに広がる京王電鉄の複合商業施設「ミカン下北」の一角で2022年3月30日から営業する「楽観 下北沢店」へ。「楽観」は2011年に西麻布でわずか4席の店からスタート。ここ下北…
Tsurumen Tokyo 後継店「しののめヌードル」JR亀戸駅から亀戸天神社方面へ歩いて10分ほど。蔵前橋通り沿いで2022年5月7日から営業する「しののめヌードル」へ。コチラは、2020年8月から1000日間限定で営業していた「Tsurumen Tokyo」のスタッフだった梅崎梨…
大粒餡のワンタンが魅力「麺屋 木ノ下」東武スカイツリー線、東京メトロ半蔵門線、京成押上線、都営浅草線の4路線が乗り入れる押上駅のB2出口から歩いて4分ほど。タワービュー通り沿いで2022年5月から営業している「麺屋 木ノ下」へ。屋号の由来は、スカイツ…
東京ラーメン横丁にも元祖油堂が降臨東京駅と直結する八重洲地下街に2022年6月にオープンした「東京ラーメン横丁」。つけ麺の人気店「風雲児」を筆頭に、家系インスパイア「町田商店」、二郎系「豚山」、油そば「元祖油堂」、生姜醤油中華そば「長岡食堂」、…