左とうの牡蠣蕎麦がベース。二毛作の担々麺赤坂見附駅徒歩2分、牡蠣蕎麦の人気店「中華そば 左とう」が午後6時から朝6時まで「夜中ラーメン 始発まで」の屋号で、メニューを深夜向けに変え二毛作で営業している。場所は、赤坂見附の駅からエスプラ通り、みす…
武蔵小山「麺や一球」の2号店は海老づくし東急東横線・学芸大学駅の西口を出てすぐ目の前。雑居ビルの1階に2026年9月26日にオープンした「麺や一球 えび丸」へ。コチラは武蔵小山「山形中華そば 麺や一球」のセカンドブランド。屋号の通り「海老」を前面に押…
西新井駅前に家系インスパイアの新店降臨東武スカイツリー線・西新井駅の東口そばに2026年9月12日にオープンした「横浜家系ラーメン のり家 西新井店」へ。お店は閉店した「つけ麺 タイヨウ」のテナントに入居した形だ。経営しているのは同じく西新井駅そば…
白楽の名店「くり山」の支店が新横浜に降臨東急新横浜線・新横浜駅の7番出口から歩いて6分ほど。横浜アリーナへと延びるアリーナ通りで2026年3月5日から営業する「くり山新横浜」へ。コチラは横浜・白楽にある人気店「くり山」の支店である。ご主人の栗山卓…
東急東横線・都立大学駅の北口を出て、線路沿いの道を自由が丘方面へ歩いて1分弱。東横線のガード下で2022年3月4日から営業する「釜玉中華そば ナポレオン軒」へ。つけめんTETSU創業者の小宮一哲氏が『打ち立て麺の美味しさを最大限に活かした麺料理を』と創…
またハちゃん出身ベトナム人店主が誕生JR本八幡駅の南口から歩いて4分ほど。サンロード商店街の一角に2026年9月12日にオープンした「MenZo」へ。コチラは名店「麺処 ほん田」出身のベトナム人・ハちゃんことルオン・バン・ハ氏が立ち上げた浜松町「ハちゃん…
ラーストに期間限定で喜多方の異端児が出店行列の「六厘舎」を始め「斑鳩」「玉」「革新家」など名店が犇めく東京駅地下のラーメンストリート。2025年8月7日に14年ぶりのエリアを2店舗分拡張し「ご当地エリア」を新設した。1店舗目は青森煮干の名店「ひらこ…
ど・みそ出身店主の、ほぼ「ど・みそ」な一杯北千住駅の東口を出て、東京電機大の脇を抜け、開かずの踏切方面へ歩いて4分ほど。大踏切通りの一本南の路地に2026年8月20日にオープンした「らーめんダイニング だんな 北千住本店」へ。お店は2024年末に惜しま…
札幌の純すみ系人気店が東京初出店JR山手線・御徒町駅の北口から歩いて2分ほど。上野中通り商店街=上中に2026年9月1日にグランドオープンした「らぁめん千寿 御徒町店」へ。コチラは札幌・大通公園そばに本店を構え、「食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店」…
赤坂「みづ菜」が「牡蠣や」にリニューアル赤坂みすじ通りにあった「らぁめん 赤坂 みづ菜」が、2026年6月20日にリニューアル。屋号を「赤坂麺処 牡蠣や」に改め再スタートを切った。その名の通り牡蠣を使ったラーメン・まぜそばを主軸に、牡蠣ポン酢や牡蠣…
厩橋交差点、野菜たっぷりの「むささんじん」都営大江戸線・蔵前駅のA7出口から歩いて2分ほど。江戸通り沿い、厩橋交差点そばで2010年6月6日から営業する「麺処 むささんじん」へ。ご主人は博多豚骨の人気店「赤のれん」で10年ほど修業し独立創業。現在はご…
百麺の系譜。地元で愛される「広豚麺 改」JR南武線・武蔵新城駅の北口から南部沿線道路沿いを歩いて溝の口方面へ10分ほど。第三京浜の高架をくぐり川崎フロンターレ本社前の坂戸踏切を南に渡った先。KANTOモータースクールそばの住宅街で営業する「広豚麺 改…
マイルドな塩らーめんで一世を風靡「山頭火」東京メトロ・明治神宮前駅の7番出口から徒歩4分ほど。神宮前交差点の南東、キャットストリートそばの細い路地で営業する「らーめん山頭火 原宿店」へ。1988年に旭川で創業。2000年代初頭には国内に50店ほどを展開…
移転後もパワーの衰えない絶品豚骨「田中商店」2025年夏、足立区イチの人気店「博多長浜らーめん 田中商店」が同区内で移転した。といっても動いたのは北へ2キロほど。足立車検場そばの住宅街で2025年8月5日に再出発。旧店舗は豚骨臭や騒音を指摘する地元の…
高級ネギ「那須の白美人」を愛でるための一杯東急田園都市線・溝の口駅の西口から北西方面へ歩いて5分ほど。南武沿線道路沿いにある渋い店構えの「ラーメン屋 麺一 溝の口店」へ。コチラは元々は「ラーメンつけ麺 大雄」の屋号で1984年に創業。その後、屋号…