ラーストに期間限定で熊本「好来ラーメン」降臨行列の「六厘舎」を始め「斑鳩」「ひるがお」「玉」「そらのいろ」「俺式 純」「花道庵」「革新家」と名店犇めく東京駅地下のラーメンストリート。2025年8月7日に14年ぶりのエリアを2店舗分拡張し「ご当地エリ…
群馬豚骨の雄「だるま大使」が武蔵新城にJR南武線・武蔵新城駅の北口から南部沿線道路を溝の口方面へ歩いて数十秒。雑居ビルの1階で2024年10月24日から営業する「だるま大使 -無限- 武蔵新城店」へ。本店は群馬県高崎市の国道18号沿いに1993年に創業。ご主人…
元住吉で行列をつくる人気の「ちゃん系」東急線・元住吉駅の西口から歩いて1分ほど。ブレーメン通り商店街の一角で2024年10月14日から営業する「なぎちゃんラーメン 元住吉店」へ。屋号からお察しの通り、ここ5年ほど破竹の勢いを見せる「ちゃん系」のお店で…
ラーメン不毛の地・沼部駅前で奮闘東急多摩川線の沼部駅。福山雅治の楽曲で有名となった「桜坂」の最寄りはこの駅だ。とはいえ落ち着いた住宅街で飲食店も数えるほど。失礼ながら駅前は閑静より閑散という言葉が似合う。その沼部駅の蒲田方面乗り場出口すぐ…
はやし田系の「スタ満」インスパイア店京王井の頭線・渋谷駅の中央口から歩いて1分ほど。SIBUYA MARK CITYの北側沿いの道で2025年6月26日から営業する「スタミナラーメン鬼山 渋谷店」へ。コチラは「らぁ麺 はやし田」などを手がける株式会社INGSの系列店で…
生ける伝説・嶋﨑順一氏の第3章はラー博で新横浜駅北口から徒歩5分ほど。1994年3月6日に開業した世界初のラーメンのアミューズメントパーク「新横浜ラーメン博物館」へ。館内はの3フロアで、地上1階にはミュージアムやショップ、ラーメン作り体験室など。そ…
ジャンクの最高峰「とん平食堂」の姉妹店関東鉄道竜ヶ崎線・竜ヶ崎駅から徒歩8分ほど。おなばけ通り沿いにある「ラーメンスタンド とん平食堂 龍ヶ崎店」へ。コチラは牛久市「とん平食堂」の姉妹店。社長の伊藤貴夫氏は、1993年に「とんこつ屋台らーめん貴生…
沼津産煮干しを使ったラーメンが魅力JR沼津駅からは歩くと2キロ弱、25分ほど。狩野川の左岸、マックスバリュ沼津南店そばのスナックや居酒屋が数軒並ぶ長屋で営業する「麺奏 弥栄」へ。ご主人の山田良高氏は、沼津駅近くにある人気店「真 卓朗商店」の亀山卓…
白黒二枚看板、醤油にこだわる「ひしおのキセキ」東急線・自由が丘駅の正面口から歩いて2分ほど。駅前ロータリーを東急ビル沿いに抜け、亀屋万年堂総本店の角を曲がった先、ヒロ通り沿いで営業する「麺 ひしおのキセキ」へ。コチラは同じく自由が丘駅そばで…
都内最長麺というこだわりのつけ麺東急東横線・学芸大学駅の西口から歩いて1分ほど。西口商店街の一角で2023年2月13日から営業する「麺也 時しらず 学芸大学店」へ。コチラは元々、2010年に足立区北綾瀬の環七沿いのパチンコ店に隣接する形で出店したが、そ…
麺のウマさが際立つ自由が丘の昆布水つけ麺東急電鉄・自由が丘駅の北口から東へ歩いて1分ほど。E通り沿いに2025年6月27日にオープンした「RAMEN and TSUKEMEN Number.9」へ。コチラは「はやし田」を運営するINGSのプロデュースで、巣鴨「RAMEN and TSUKEMEN …
神田のオフィス街で通し営業の豚骨ラーメンJR神田駅の南口から歩いて2分ほど。日銀通り沿いで2025年8月5日から営業する「濃厚豚骨ラーメン 豚と小麦」へ。運営するのは名古屋市昭和区に本社を構え、「Noodle Atelier有象無象」「麺家 一火」「麺屋たけぞう」…
新松戸駅前に本格喜多方ラーメン店誕生JR新松戸駅から線路沿いの道を南へ歩いて1分ほど。飲食店が立ち並ぶ一角、「中華料理 昇龍」の跡地に2026年3月17日にオープンした「桜蔵食堂」へ。コチラは隣駅・馬橋にある喜多方ラーメンを啜れる居酒屋「松戸 縁屋」…
本格味噌ラーメンの一大チェーン「田所商店」北海道から沖縄まで37の都道府県に約200店を展開する味噌ラーメンのチェーン「麺場 田所商店」。店舗に『味噌は日本人の宝物。』を掲げ、全国各地の味噌蔵と連携し様々な味噌の個性を引き出した一杯を提供してい…
名店「八雲」出身店主の絶品ワンタン麺東急多摩川線・矢口渡駅から南へ歩いてすぐ。矢口の渡商店街の一角で2016年1月15日から営業する「中華soba いそべ」へ。コチラは元々「寶萊軒」の屋号で半世紀以上続く中華料理店だったが、3代目の礒部亨氏が店舗の改装…